雨ですが・・・
ぞくぞくと出展者のかたも会場入りです。
みなさん、アースデイ東京は雨天時も開催ですので、ぜひいらしてくださいね!

これはステージの写真。
703@アースデイ東京事務局
14日から小田急線では・・

中吊りの広告が始まりました! 実は私、毎日小田急線に乗って、アースデイ事務所まできているので、この日を待ちわびていました★
電車の中で写真をバチバチとってしまい、だいぶ怪しい人だったのではないのでしょうか。。。汗

そして9日からは、駅貼りのポスターも掲示されています。さて、みつけられますか???
代々木公園の会場へは、最寄り駅の小田急線代々木八幡駅から歩いていけるので、みなさん今週末はぜひ小田急線の車両をチェックしてくださいね!代々木八幡駅では、チラシもゲットできますよ★
703@アースデイ東京事務局
4月12日、13日渚音楽祭2008春

代々木公園でのアウトドア2008と同日、お台場ではアースデイ東京2008関連企画渚音楽祭2008春が開催されました。
毎回おなじみこちらのイベントはハウス/テクノ/トランス/ヒップホップ/レゲエ/ジャム/ロック/アンビエントなどダンスミュージック中心にDJやアーティストが出演する東京都心の野外フェスティバル。
こちらの会場では、アースデイ東京2008の紹介と、オーガニックビールの販売を行いました。アースデイ東京実行委員のA SEED JAPANやCAIのみなさんも出展してましたよ。
みなさん、雨で寒い中おつかれさま!
703@アースデイ東京事務局
4月12日、13日アウトドア2008
代々木公園にて開催の「アウトドア2008」に出展しました。
日本オートキャンプ協会が主催するこのイベントは、アウトドアメーカーが一同に介し、キャンプ用品の展示・販売やキャンピングカーの展示などを行います。今回は、アースデイ東京に参加しているコールマンジャパンのブースの一画で参加。

アースデイ東京のチラシ、フリーペーパーの配布や、初お目見えのアースデイ東京2008オフィシャルグッズの販売のほか、毎回こどもに大人気の缶バッチ作りのワークショップなどを行いました。朝起きたときは雨が降っていたのですが、日中は晴れて、のんびりしたいい雰囲気でとても気持ちのいいイベントでした。
703@アースデイ東京事務局
新宿ミロードモザイク通りにGo!
みなさん、最近新宿駅は通りました?3月30日から、新宿駅西口から南口に通じるモザイク通りでは、アースデイ東京のポスターが掲示されています!
是非見に行ってくださいね★


703@アースデイ東京事務局
緊急のお知らせ!メインビジュアル変更!!!
以前にお知らせしました「アースデイ東京2008」のメインビジュアルですが、先日行われた緊急実行委員会で急遽”変更”することが決定いたしました。
新しいメインビジュアルは。。。

事務局長である中島悠氏を全面的にフィーチャーしたビジュアルになります。
みなさん、関係各所へのご連絡をお願いいたします。
703@アースデイ東京事務局エイプリルフール事業部
桜の季節だー
毎年本当にこの季節は楽しみです。
なぜかって、桜が咲くからです。
ただし、私が特に好きなのは夜桜!
白色が一層際立って心がぞわぞわします。
もちろん昼間も好きです
昼間の桜は上を向いて自転車に乗りながら、桜がさーっと流れていくのを見るのが好きです。
そんな私事は置いておいて、
今週末はボランティアの皆さんとチラシ配り。。
参加する人はみんなカメラ持ってきましょう!
そう、本当はチラシ配り&桜の写真撮影会だからです!!
okocha@アースデイ東京2008実行委員会事務局
ボランティアリーダーたち

今日はボランティアリーダーが集まって、アースデイ東京2008ボランティアチームのキックオフミーティングを行いました。
今週木曜のボランティア説明会に先駆け、総勢30名程度が集まって和気あいあいのミーティング。
みなさん、あと1ヶ月どうぞよろしく!
703@アースデイ東京事務局
4月も近くなり。。。
事務局さいちゃんが風邪引きで今日はお休みです。
昨日の雨の中の打ち合わせがよくなかったのでしょうか???
そういえば、2007年事務局スタッフ、703の先輩ちーさまもこの時期に 風邪でダウンだった気がします。 本番に向けて加速している中で疲れの溜まる時期なのでしょう。
早くなおしてねー。
703@アースデイ東京事務局
メインビジュアルへの思い
アースデイ東京2008のメインビジュアルが完成しました。
すごくかわいいです。そして、いろいろな意味で、素敵です。
僕は、その絵が書きかけのときに初めて拝見したのですが、
すぐに一人の作家の名前を思い起こしました。
その作家とは、フンデルトワッサー(1928-2000)です。
Hundertwasserhaus website
wikipediaのフンデルトワッサーのページ
画家でもあり建築家でもあった芸術家です。
その絵は、鮮やかで大胆な色使いでおとぎ話のような
家や街並みを描かれ、
建築は、うねる自由な曲線を用いられ、明らかに自然もモチーフとしたものとなってます。
彼は、夢で見たものを絵にかき、そして建築としてデザインしたとも言われています。
機能主義的な考え方が支配していた時代にあって、
自分の中にある理想を自然の中に見ていた姿勢は、
時代を逸脱しているだけでなく、
現代にも通じるものがあるなぁと感じました。
いつの時代もその時代なりにあがいていた人がいたこと、
そして、その人たちとアースデイが
なぜか自分の中で重なったとき、すごくわくわくしました。
今回のイラストの中にあるものは、現実にはそれぞれ摩擦を起こしているものでもあり、
でも今後共生していってほしいもの、共生するべきものなのではないか、
なんて勝手に思いを巡らせています。
皆さんも、アースデイのポスターやチラシを見ていろいろ思いを巡らせてみてください!
okocha@アースデイ東京2008実行委員会事務局