こんにちは
今回は生活のことに着目して行きます。
新米パパが気になるのは、自分がいない間の家族のこと
子供は元気だろうか、ママさんは幸せだろうか...
そんな心配を解消できるのは、良く話をすることだと思ってます。
今日一日、どんな日だったかな
子供やママさんから聞いてみるといいですよね。
こんにちは
今回は生活のことに着目して行きます。
新米パパが気になるのは、自分がいない間の家族のこと
子供は元気だろうか、ママさんは幸せだろうか...
そんな心配を解消できるのは、良く話をすることだと思ってます。
今日一日、どんな日だったかな
子供やママさんから聞いてみるといいですよね。
アースデイ東京ではたくさんのおいしそうなお店が出展していますが、基本的に使い捨て食器を使用していません。マイ食器を持ってくるか、食器をレンタルすることになります。、レンタルする場合は、今年は食器を先に借りるのではなく、お店に直接並び食事を購入する際に100円プラスして支払い、お店でレンタル食器にいれてもらって、食事後、返却する際に50円もどってくるシステムになります。
目指せ、ごみゼロ!アースデイ東京は「脱使い捨て食器」です!
アースデイの大きな魅力でもあるアースデイキッチン。
キーワードは「旬の食材」「地産地消」「GMO FREE」とのことですが、おいしく食べて健康になれるなんて、本当に素敵なことですよね。
ところで、そんな時にも新米パパは勉強が必要です。それは、おいしい料理を、大事な子供が食べても良いものかどうかについて。
地球のことを考えるアースデイに遊びに行くなら、やっぱり自転車で!
アースデイ会場のブラブラ歩きが楽しい理由のひとつは、何と言ってもショッピング。
服飾品、雑貨、食品などさまざまなアイテムを取り扱うお店が会場中にぎっしり並び、しかもどのお店もオリジナリティ豊か。環境にやさしい自然素材のみを使った商品や、小さな工夫で省エネにつながるアイディア商品など、なかなか他にはないこだわりの品々を一気に見て回れるのは、やっぱりアースデイならではでしょう。
アースデイ会場を回っていると、一度や二度ではなく目にするのが「フェアトレード」商品だと思います。
最近耳にする機会も増えてきましたが、そもそもフェアトレードって何でしょう?「そんなの初めて聞いた」という方はぜひ注目を。フェアトレードが何かを知っておくだけで、アースデイのショッピングはきっと何倍も楽しくなります。
フェアトレードはfair trade(公平な貿易)。
売り手と買い手の対等な関係を守る貿易のしくみです。
「アースデイ=エコイベント」というイメージから、ちょっとおカタいイメージを抱く人もいるのではないでしょうか?でも実際に足を運んでみたら、意外にテーマは幅広い!
アースデイ来場歴3年の私が今回おすすめしたいのは、農業や食をめぐるテーマを扱うブースの数々。最初の2年は雑貨ブースやアースデイキッチン(飲食ブース)に目を奪われてましたが、昨年くらいから農業や地産地消ってコトバにもちょっと興味が出てきて、農や食について気になるようになりました。
食って毎日のことだし、誰にも共通の関心事。なにより新鮮でおいしいものが食べたい!んで都会の暮らしに疲れたから、土でも触りたい!そんな甘いもんじゃないだろうけど!というぼんやりした興味のまま、ブースをさまよってみました。
アースデイ東京では、各地の生産者の人々が自慢の逸品を持って集まっています。なんだか百貨店の物産展みたいでワクワクです。最近は都内でも朝市などの産直物産品の市場が流行っていますが、そんなイメージ。でもちょっと違うのは、ブースの方々は買ってもらうこと以上に「伝えたい」という思いが強いこと。せっかく東京のど真ん中で行われる年に一度のお祭り。多くの人に自分たちの作っているもの、活動の内容を伝えたいっていう思いで、丁寧に説明して下さる方が多いなあと感じました。実際に会場を見回すと、長々と熱心にブースの方と話す来場者も多いことに気付きます。
そんな中出会った、いくつかの団体さんを紹介します。
今年もアースデイが来ました
私自身、昨年から関わった新米なんですが
出来るだけ多くの皆さんが、アースデイを身近に感じる助けに成りたいと思いながら
なんとか書いていきます。