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ステージMUSIC & TALK & PERFORMANCE

アースデイコンサート

アースデイ東京はオンライン開催になりました。現在、アーティストのみなさんとは出演可否の確認中で、変更の可能性があります。

今年もメインステージには、地球の今そして未来にコミットする多彩なミュージシャンやゲストが登場します。誰もが参加できる、「アースデイ・コンサート」。アースデイをきっかけにアクションをおこしましょう!!


いとうせいこう is the poet

ダブポエトリーのユニット。いとう自身の小説や詩や演説などの一節を、即興音楽に合わせてその場で選びながら読んでいき、常にそれをダブ処理することで音と言葉を拮抗させる。通称:ITP。

https://twitter.com/ITP_dubpoet
https://facebook.com/いとうせいこう-is-the-poet-996814000511721/about/?ref=page_internal&mt_nav=0

加藤登紀子

1965年にデビューし、「百万本のバラ」「知床旅情」など日本の音楽シーンに残る数々の名曲・ヒット曲を生み出す。音楽家という枠に留まらず、日本を代表するアーティストとして国際的に活躍。本年は55周年記念コンサートで全国ツアーを行う。

http://www.tokiko.com

SCOOBIE DO

1995年結成。ROCKとFUNKの最高沸点“Funk-a-lismo!”貫くサムライ四人衆。“LIVE CHAMP”の名に恥じぬ圧倒的なライブパフォーマンスと完全自主運営なインディペンデント精神が音楽ファンに熱烈な支持を受けている。結成25周年の今年、5月4日(月)浅草公会堂にて記念ワンマン開催。

http://www.scoobie-do.com/
https://twitter.com/SCOOBIE_DO

MONO NO AWARE

東京都八丈島出身の玉置周啓、加藤成順は、大学で竹田綾子、柳澤豊に出会った。多彩なバックグラウンド匂わすサウンド、言葉遊びに長けた歌詞で、ジャンルの枠に囚われない自由な音を奏でるのだった。数々のフェスに出演し注目を集める次世代バンド。

https://mono-no-aware.jp/
https://twitter.com/mono_no_aware_

ユカリサ

2019年結成。山崎ゆかり(空気公団)、吉野友加(tico moon)、中川理沙(ザ・なつやすみバンドライブ)の 3人編成で、3人がボーカルをとり、コーラスをとり、演奏する。絵画のような世界観、そして、人間味のある豊かさかが魅力となっている。2020年4月8日に待望の1stアルバム『WATER』リリース。

http://yukarisa.com

フィロソフィーのダンス

加茂啓太郎がプロデュースするアイドルグループ。略称はフィロのス。2015年、音楽的にはコンテンポラリーなファンク、R&B。歌詞には哲学的なメッセージ込めるというコンセプトの下、活動を開始。アイドルの枠には収まらない高い音楽性と歌唱力で話題となる。

https://danceforphilosophy.com/
https://twitter.com/DFP_2015

岡野弘幹 <HIROKI OKANO >

1990年ドイツIC DIGITよりワールドデビュー。現在米国DOMOレコードからも世界発売。現在までにソロ、グループの作品30作以上のアルバム発表。数多くの平和活動にも積極的に関わり、2001年アースデイ東京開始のきっかけを作る。ライフワークとして世界の聖地での演奏活動。US在住音楽家喜多郎氏とのコラボ。その他TV、CM等へ多数の楽曲提供など。平成29年度香川県文化芸術選奨受賞。

https://www.okano-hiroki.com
https://www.youtube.com/user/ambiencejp

Chris Mosdell(クリス・モズデル)

イギリス生まれ・詩人・作詞家。エリック・クラプトン、サラ・ブライトマン、ボーイ・ジョージ、坂本龍一、YMOなどの楽曲の作詞を手がけ、またマイケル・ジャクソンと共作詞。ユキ・ハヤシ・ニューカーク詩人賞、最近ではコロラド州ボルダーの文学祭の詩部門で大賞受賞。詩人、谷川俊太郎氏との共著「The Oracles of Distraction」は、それぞれの母国語で書いた詩に音楽をつけた作品。

https://ja.wikipedia.org/wiki/クリス・モズデル
http://chrismosdell.com/biosphere-j.html

内田ボブと長沢哲夫(ナーガ)with 海老原清地

内田ボブ 
1952年神奈川生まれ。15歳から旅を始め、世界を回り歌う。「部族」に出会い、ヒッピーコミューンを転々…。 西表島にて水牛百姓10年。現在は南アルプス赤石岳の麓大鹿村にて畑を耕し、山の中で自然な暮らしをしながら脱核文明を祈り時折里に下りては歌をうたう。

http://amanakuni.net/bob/top.html

長沢哲夫(ナーガ)
1942年東京生まれ。60年代。新宿ビートニク「パムアカデミー」、コミューン運動「部族」の中心人物としてゲーリースナイダー・アレンギンズバーグ・ナナオサカキ・山尾三省らと出会う。その後、諏訪之瀬島にコミューンを作り、定住。以後、漁師・百姓・詩人として生活している。

http://amanakuni.net/naga/index.html

AMINADABU アミナダブ

メジャーから6枚のCDをリリースし、テレビやラジオに様々な楽曲を提供して来た遠藤喨及(えんどう・りょうきゅう)が近年結成したバンド。歌詞はすべてお経で構成され、琴、笛、シンセサイザーなどの楽器を駆使して、極楽浄土のサウンドを紡ぎ出す。

https://aminadabu.com/
https://flameofhope.jp/fh/

【総合司会】 Yae

東京生まれ。半農半歌手。2001年歌手としてデビュー。故藤本敏夫と加藤登紀子の次女。自然豊かな里山にある鴨川自然王国で家族5人と共に農的暮らしを営む。福島県飯舘村の「までい大使」や環境省「つなげよう・支えよう森里川海」アンバサダーも務める。2020年は20周年として未来への詩(うた)をリリース。

http://www.yaenet.com

【総合司会】 染谷 西郷

バンド『FUNKIST』のボーカルでリーダー。47全都道府県でのライヴを達成した日本国内はもちろん、南アフリカ、アジア各国、ヨーロッパ、アメリカなど海外も含む年間100本を超えるライヴで世界所狭しと駆け回る生粋のライヴミュージシャンである。

https://funkist.info
https://saigo.funkist.info