
“そなえる電気で未来をつくる”
Jackeryジャクリと始めるEARTHDAYエネルギーアクション
ポータブル電源ブランドJackery(ジャクリ)の特別協賛として、アースデイ東京2026への参画が決定しました。
どこでも使えるグリーンエネルギーを通じて、イベントを動かす“電気”のあり方を、よりやさしく、よりサステナブルに変えていきます。
今回の取り組みでは、メインステージ、トークステージ、そして会場全体の電源という3つの軸から、エネルギーの新しい使い方を実装します。
★アースデイコンサート(メインステージ)
ステージ広場に設置されるメインステージ「アースデイコンサート」では、アーティストによるライブパフォーマンスを中心に、多くの来場者が集う象徴的なプログラムを展開します。
その舞台を支える電源として、Jackery製品を活用。
音楽とエネルギーがつながる、新しいステージのあり方を実現します。
★ハローアースステージ(トーク&アコースティック)
ケヤキ並木通りに展開される「ハローアースステージ」では、アコースティックライブや、社会課題に取り組む実践者たちによるトークプログラムを実施します。
人と人の距離が近いこの場でも、Jackeryの電源が活躍。
静かでやわらかな空間を支えるエネルギーとして活用されます。
★会場電源(イベントを支えるエネルギー)
会場内で使用される電力は、Jackery製品を中心に運用。
バイオディーゼル電源などと組み合わせながら、
イベント全体を支えるエネルギーとして活用されます。
見えない部分からイベントを支える電気もまた、
アースデイの大切なメッセージのひとつです。

アースデイ東京2026では、単に環境に配慮するだけでなく、「どんなエネルギーでイベントを動かすのか」という選択そのものを問いかけていきます。
Jackeryとともに、電気のあり方から、イベントの未来を少しずつ変えていきます。