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アースデイコンサート 18日(土)
xiangyu

2018年9月からライブ活動開始。 日本の女性ソロアーティスト。読み方はシャンユー。名前は本名が由来となっている。 2023年11月Gimgigamをサウンドプロデュースに迎えAmapiano、Gqomなどを 取り入れた EP「OTO-SHIMONO」をリリース。 2025年4月には七尾旅人、Kuro(TAMTAM) を迎えたアルバム「遠慮のかたまり」をリリース、8月には京都発グループSawa Angstromを迎えた“新曲「とか言って(feat.Sawa Angstrom)」をリリース。2026年1月にはドリルミュージックを扱った「結局シャリ」をリリース。
また、音楽のみならずxiangyuとファッションブランドPERMINUTEのデザイナー半澤慶樹で主宰する川のごみから衣装を創作するプロジェクト“RIVERSIDE STORY”を立ち上げ、渋谷川編と題し2022年9月に初の個展を恵比寿KATAにて開催。
2022年7月に上映の映画『ほとぼりメルトサウンズ』では、xiangyu自身が主演・主題歌を担当した。また、同年11月には初の書籍「ときどき寿」を小学館から発売。2024年11月13日に公開した釧路市アイヌ文化を題材にした短編映画『urar suye』に主人公役にて出演、日本国際観光映像祭2025にて旅ムービー部門最優秀賞を受賞。
Darthreider & DJオショウ

Darthreider
1977年、フランス・パリ生まれ。ロンドン育ち、東京大学中退。ミュージシャン、ラッパー。2010年に脳梗塞で倒れ、合併症で左目を失明。以後は眼帯がトレードマークに。バンド、ベーソンズのボーカル。文筆家としても『武器としてのヒップホップ』(幻冬舎) 『MCバトル史から読み解く日本語ラップ入門』(KADOKAWA)など著書多数。最新アルバム『乱世の眼帯』はiTunesヒップホップチャートで1位を記録し、収録曲の「レイシストは踊れない」はSNSで大きな話題となった。
DJ TARO

J-WAVEナビゲーター/DJ/サウンドプロデューサー
98年の長野オリンピック白馬ジャンプ会場の総合アナウンスを経て、同年4月から現在までJ-WAVEナビゲーターを務める。
スポーツ全般、バラエティーからドキュメンタリー、情報系まであらゆるジャンルを網羅。
またDJでは世代やジャンルを超え幅広い音楽で観客を踊らせ、様々なイベントで活躍中。さらに近年はサウンドプロデューサーとして、ダンスミュージックを基本に数多くのアーティストの楽曲制作、リミックスワーク等を精力的におこなう。
春ねむり

アナキストでフェミニストのミュージシャン。
全楽曲の作詞・作曲・編曲を自ら手がけ、世界各地で100公演超の海外ツアーを敢行。『春と修羅』『春火燎原』を経て、2025年にはDIYかつアナーキーな表現の追求を掲げ自主レーベルを設立し、最新作『ekkolaptómenos』を発表。
LA SEÑAS

2016年結成。打楽器奏者のみで構成された”熱狂打楽器集団”。
ハンドサインを用いた即興演奏法“Rhythm with Signs”を取り入れた日本初のグループ。
大編成で打ち鳴らされる轟音。即興演奏ならではの予測不能な展開。伝統的かつ革新的な音楽。大迫力のパフォーマンスは、聴くもの全てを”熱狂の国”へと誘う。
その演奏は世代や人種の壁を超えて好評を博し、ライブハウス、野外フェス、クラブ、学校の体育館から児童に向けたワークショップまで場所を問わず活動している。
テレビ朝日「EIGHT-JAM」打楽器特集回に出演、打首獄門同好会.日食なつこ.KenKen(RIZE).小川慶太(Snarky Puppy)など国内外で活躍するアーティストとのコラボ、Yahoo!ニュースに取り上げられる等、各方面で注目を集めている。
2021年9月に1st EP「La」、同年12月に2nd EP「Señas」をリリース。2024年1月には1stアルバム「Country of Frenzy」を全国流通リリース。同年東名阪ツアーを開催。ツアーファイナルのShibuya WWWはSold Out。
2025年3月には2ndアルバム「熱狂は全てを超えて」を引き下げ、半年前には渋谷WWWX公演含む全4公演ソールドアウトの中東名阪ツアーを開催。
★Rhythm with Signsとは★
アルゼンチンの音楽家であり作曲家のSantiago Vazquezが2005年に発案した演奏方法。
指揮者が繰り出す100種類以上のハンドサインを元に演奏者が即興でアンサンブルを構築する。2024年のSantiago Vazquez来日時にはコラボレーションライブ及びワークショップを開催した。
https://x.com/la_senas_
https://instagram.com/info.lasenas
https://www.tiktok.com/@lasenas_official
https://lasenas.ryzm.jp
https://www.youtube.com/@lasenas
優河

2011年からシンガーソングライターとして活動を開始。
2015年、ファーストフルアルバム「Tabiji」 をリリース。
映画『⻑いお別れ』の主題歌 ”めぐる” やTBS系 金曜ドラマ『妻、小学生になる。』の主題歌
”灯火” を担当し、世界各地でも反響を呼んだ。
2022年、アルバム「言葉のない夜に」を盟友 魔法バンドのメンバーと共に制作。
2023年、優河 with 魔法バンドとしてNHK総合 ドラマ『月食の夜は』の主題歌、劇伴を担当し、
サウンドトラック「月食の夜は」を配信リリース。
2024年には4枚目となるアルバム「Love Deluxe」をリリースし、全国各地でツアーライブや
フェスに出演。
2025年12月10日に、Jeff Parker・Jay Belleroseら、LAのミュージシャンとのセッションで
制作したEP「All the words you said」を配信リリースした。
ほか、TVCMのナレーションや歌唱、サウンドロゴ、ミュージカルなど、幅広い活動を展開している。
藤原さくらと優河でJane Jadeとしても活動中。
アースデイコンサート 19日(日)
Earth Day Sessions

サトウタイジ
KenKen
椎野恭一
金子巧
サトウタイジ主宰の太陽光発電による音楽フェスプロジェクト「THE SOLAR BUDOKAN」に連なる新しい音楽と人の輪を広げようと、凄腕ミュージシャンのベーシストKenKen、ドラマー椎野恭一、キーボード金子巧が集結。
活気づく次世代アースデイと共に、音楽のチカラが渦を巻く刻。
おお雨(おおはた雄一+坂本美雨)

音楽活動に加え、舞台出演、TOKYO FMを始めJFN系列全国ネットのラジオ番組「ディアフレンズ」のパーソナリティや、映画評やエッセイの執筆など、創作の幅を拡げている、坂本美雨。フォークミュージックをルーツとするシンガー・ソングライターで、自身のアルバム制作に加え、映画音楽、楽曲提供など多彩に活動する、おおはた雄一。二人が共演を重ねるうちに、自然とユニットのように息が合い、それぞれ名前の文字からとって「おお雨」と呼ぶようになり、各地でのライヴを中心に活動中。
2027年に結成20周年を迎える。
おおはた雄一:https://yuichiohata.com
坂本美雨:http://www.miuskmt.com
加藤登紀子

1943年ハルビン生まれ。
1965年、東京大学在学中に第2回日本アマチュアシャンソンコンクールに優勝し歌手デビュー。
1966年「赤い風船」でレコード大賞新人賞、1969年「ひとり寝の子守唄」、1971年「知床旅情」ではミリオンセラーとなりレコード大賞歌唱賞受賞。
以後、80枚以上のアルバムと多くのヒット曲を世に送り出す。
国内コンサートのみならず、1988年、90年N.Y.カーネギーホール公演をはじめ、世界各地でコンサートを行い1992年、芸術文化活動における功績に対してフランス政府からシュバリエ勲章を授けられた。
近年は、FUJI ROCK FESTIVALに毎年出演し、世代やジャンルの垣根を超え観客を魅了し続けている。
また年末恒例の日本酒を飲みながら歌う「ほろ酔いコンサート」は2022年に50年を迎え人気のコンサートとして定着している。
歌手活動以外では女優として映画『居酒屋兆治』(1983年)に高倉健の女房役として出演した。
宮崎駿監督のスタジオジブリ・アニメ映画『紅の豚』(1992年)では声優としてマダム・ジーナ役を演じた。
地球環境問題にも取り組み、1997年WWFジャパン顧問及びWWFパンダ大使就任。
2000~2011年には環境省・UNEP国連環境計画親善大使に就任。アジア各地を訪れ、自らの目で見た自然環境の現状を広く伝え、音楽を通じた交流を重ねた。
2025年 加藤登紀子は歌手活動60周年を迎え記念アルバム「for peace」をユニバーサルミュージックよりリリースした。
私生活では1972年、学生運動で実刑判決を受け獄中にいた藤本敏夫と結婚し長女を出産。現在 子3人、孫7人。
次女Yaeは歌手。
夫・藤本敏夫(2002年死去)が手掛けた千葉県「鴨川自然王国」を子供達と共に運営し農的くらしを推進している。
谷崎テトラ(サウンドブリコラージュ)+ 岩崎園子(声楽家)

アースアチューメントLIVEパフォーマンス
谷崎テトラ
作家/構成作家/小説家/大学講師/音響演出家
社会活動家/メディア&音楽プロデューサー/DJ/サウンドデザイナー
1964年生まれ。京都芸術大学客員教授(メディアと芸術論)。ワールドシフト (文明の転換)とパラダイムシフト(価値観の転換)に関する情報の提供と再創造をしている。前衛芸術、神智学、人知学、象徴哲学、シャーマニズム、サイケデリック神秘学、霊性と音楽、を学び、生命の進化と意識の成熟に貢献するアーティスト、文化的クリエーターとして、啓発、講演、音楽、表現活動をしている。80年代より芸術集団モーツァルテ・ユーゲント、PBC名義で音楽・アートパフォーマンス活動を始め、89年に対抗文化の導師ティモシーリアリー と出会い「チベットの死者の書」(サイケデリックバージョン)の音源化(1993年)イルカと変性意識の研究者ジョン・C・リリーのドキュメンタリーを制作(1991年 )、REMIX作品『ECCO』をサンフランシスコのSilent Recodeよりリリースした。霊性とメディアに関する、先鋭的なTV番組「アニマムンディ」(TBS)「NEW BREED」(NHK)「宇宙意識遭遇準備委員会」(MOND21)などを企画・構成。1995年に南米ケロ族のシャーマンのイニシエーションを受け、ホピ族のメッセンジャー、マヤの長老、遠隔透視(TRV)、欧米の神秘共同体、神秘家ベンジャミンクレームの取材を通じて、そのヴィジョンをメディア化する、ニューパラダイム・ストーリーテラーとなる。1999年、小説「グラウンディングミュージック」(リトルモア刊)を発表。その予言的な内容が話題になる。
1999~2001年にかけて仲間たちと「虹の祭」を連続開催。日本最大規模の環境イベント、アースデイ東京、アースデイジャパン へとつながる環境活動家のネットワークを構築。同時に世界のエコビレッジや共同体を巡り、国連 地球サミット(RIO+20)など 国際会議のNGO参加・社会提言、メディア発信、企業・市民セクターのイノベーションに関わる。 執筆・番組制作のかたわら世界の聖地を訪れ、現地録音した様々なサウンドスケープをもとにシャーマニカ、アンビエント・チルアウト系のトラックメイク をおこなう。匿名、変名での音源制作多数。LUNA SEAのSUGIZOとのユニットS.T.K、VOID OV VOID、MU-TANZ、PREMなど複数のユニットで活動、音源制作をおこなう。DJは「音の民俗学」的フィールドワークを目指し、前近代音楽、中南米音楽からロマ、ケルト、北欧エレクトロ、民謡など辺境からの非商業的音楽を中心にディープ&ピースなアンビエントDJing。破壊と創造。二つの世界線が交錯するディープ&コアな表現活動は「人類学的音楽収集」による「敬虔な無神論者・無国籍者のための古代祭祀」と表象する。
岩崎園子(声楽家)
幼少期より音楽専門教育を受け、桐朋学園大学音楽学部声楽科卒業。
二期会オペラ研究所マスタークラス修了。二期会会員。
日墺文化協会フレッシュコンサート、全日本ソリストコンテスト奨励賞。
春の声コンクール入選。
これまでに様々なコンサート、イベント、オペラに多数出演。
渡仏時はパリのスコラカントルム(創立1894年)で研鑽をつみつつ、地元オーケストラと共演し、教会主催チャリティーコンサートにもたびたび出演。
CD「Noël de Michel Corrette-Voix et Orgue」
フランスから帰国後は、「歌は祈り」として、即興演奏、奉納演奏、他ジャンルコラボレートを開始。
谷崎テトラとともに「いのちの祭り」(2012年、2024年)「アースデイいのちの森」(2014年~)「鋼鉄のオペラ」(2017年)「O祭」(2023年)などに出演。
科学技術館のオーロラ映像作品「Aurora 2013 Solar Maximum」に参加。大阪関西万博2025」でも上映&パフォーマンスを行なった。
インドの抱きしめる聖者シュリー・マーター・アムリターナンダマイー・デーヴィの
アシュラムにてバクティヨーガの実践を学ぶ。
ソプラノ歌手、声楽家としての演奏活動や指導のみならず、
声が持つ力をたくさんの人が活用できるように、ヨガや瞑想の要素も融合した、オリジナル ボイスワーク「ボイスアチューンメント」も提供している。
地球B ポエトリーセッション2026

詩人:
いとうせいこう、さいとういんこ、君嶋復活祭、向坂くじら、阿部洋史、
SHIBUYA オープンマイク バンド:
小林 洋 Ba、清水達生 Dr、ミコ・トコマレ Gt
オーガナイズ:
胎動LABEL&?????
昨年アースデイのステージから始まった、新しいコトバとオトの交わりが、次世代の詩人たちとともに今年も登場!深く地球/アースデイの表現を拡げる、腕利きの詩人たちとのセッションをさらなるムーブメントへ拡大。地球B/ナナオサカキの記憶と共に次世代へ。
いとうせいこう
音楽家としてジャパニーズヒップホップの先駆者として活躍し、カルチャーシーン全般に影響を与えた、日本語ラップの先駆者の一人であり「ロロロ(クチロロ)」「いとうせいこう is the poet」などで活躍。
先んじて講談社の編集者として「ホットドッグプレス」誌で『業界くん物語』などの企画で活躍その後、作家、クリエーターとして、活字/映像/舞台/音楽/ウェブなど、あらゆるジャンルに渡る幅広い表現活動を行い、学生時代からの舞台活動の発展形として宮沢章夫、シティーボーイズ、中村有志、竹中直人らと演劇ユニットを結成。
「ノーライフキング」「解体屋外伝」などの小説や、講談社エッセイ賞受賞「ボタニカル・ライフ」野間文芸新人賞受賞「想像ラジオ」などの著作で知られ、近著に「鼻に挟み撃ち」 『「国境なき医師団」を見に行く』「小説禁止令に賛同する」「今夜、笑いの数を数えましょう」「ど忘れ書道」「ガザ、西岸地区、アンマン」「福島モノローグ」「われらの牧野富太郎!」「今すぐ知りたい日本の電力」「ラジオご歓談!爆笑傑作選」「東北モノローグ」などがあり、盟友・みうらじゅん氏との共作「見仏記」シリーズで新たな仏像の鑑賞を発信し、武道館を超満員にするほどの大人気イベント「スライドショー」をプロデュースするなど、常に先の感覚を走り創作し続けるクリエーターでもあり、文芸、社会、カルチャーなどを横断した活動を続けている。テレビのレギュラー出演も数多い。
向坂くじら @pomipomi_medama
詩人。一九九四年名古屋生まれ。「国語教室ことぱ舎」(埼玉県桶川市)代表。Gt.クマガイユウヤとのユニット「Anti-Trench」朗読担当。
著書に詩集『アイムホーム』『とても小さな理解のための』(百万年書房)エッセイ集『夫婦間における愛の適温』『犬ではないと言われた犬』(百万年書房)、小説『いなくなくならなくならないで』『踊れ、愛より痛いほうへ』(河出書房新社)ほか共著など。
撮影/かくたみほ
写真提供/河出書房新社
さいとういんこ @kellohitty118
詩の森で2000年以上暮らしている。人間の形をしている時は、作詞家/詩人/ 占い師。人間の形をしていない時は木のほこらの中で悪巧みをしている。アマゾンオンデマンドで詩集「ハンバーガー関係の詩数編とその他の詩(改訂版)」「#セカヘワ」を発売中。
阿部洋史 @taptaptap0320_g
2018年頃から都内のライブハウスやBARでタップダンス、詩、ラップ、打楽器、等を使いライブしています。主な場所は下北沢BIG MOUTH(月1回アベヒロシ×タダフジカのユニット)、高田馬場ジェットロボットで行われるオープンマイクイベント、ジェットポエット(第三火曜日)
宜しくお願い致します。
君嶋復活祭 @kmsmrising
紙面上、あるいは舞台上で、「言語を主体としたパフォーマンス」を追求する表現者/企画者。ポエトリーリーディングとピアノのユニット「祭興社」のポエトリー担当。ライブイベント「Poetry Heroes(ポエヒロ)」シリーズ主催。日本詩人クラブ会員。
ミコ・トコマレ(ギター) @miko_tokomare
コンポーザー、アレンジャー、ギタリスト、ピアニスト、ドラマー、ボーカルとして複数のプロジェクトに参加。
2023年からソロ活動を開始。
自身のバンド、Quokkaではボーカルギターとしてフロントマンを担当。
各種サブスクリプションサービス、You Tubeにて楽曲配信中。
小林 洋(ベース) @hiro_c5884
六弦ベース奏者。北海道出身。92年渡米時にヒップホップの洗礼を受け「SECRET COLORS」結成。他、青木マリ、高井つよし、南正人バンド等に参加。”Groover’s Jam”主催。六弦ベースソロ「六弦独演」で活動中。
清水達生(ドラムス・パーカッション) @dalsaeng
香川県出身。ドラムを故・古澤良治郎氏に、韓国伝統打楽器をミン・ヨンチ氏に師事。ジャズサックス奏者キム ヨンジュ、長崎出身の被爆二世シンガーソングライター生田まんじらと共に活動中。オリジナルのハングルTシャツ制作販売も手掛ける。
Yae

半農半歌手 / シンガーソングライター東京生まれ。2001 年に歌手デビュー。NHK みんなのうたや人気ゲームソフトの主題歌などを歌唱し活躍。環境イベントなど国内外での音楽祭に参加。家族5人とともに自然豊かな里山「鴨川自然王国」で、農的暮らしを営む。故藤本敏夫・歌手加藤登紀子の次女。
ハローアースステージ 18日(土)
安部智栄美

シンガーソングライター・唄う子宝整体師
横浜出身。2016年に「テリーヌとボンボン」の活動を休止し、2017年より CHIEnoWA records としてソロ活動を開始。
作詞作曲からレコーディング、映像制作まで自ら手がけ、感覚や空気感で伝わる“風景のような音楽”を紡ぎ出す。
2019年、一度音楽活動から離れ、それまでと全く違う生き方を選び子宝整体師になる。
そんな日々の中、過去に残した作品に自らが救われ、その経験から「唄を届けることは自分の生き方」と実感し、5年の休止を経て2024年12月に活動再開。
現在は唄う子宝整体師として活動。
その透明感と力強さを併せ持つ唄声は、聴く人の心にやさしく広がる風景を描き続けている
チエコビューティー&ちびにゃ~まんず

CHIEKO BEAUTY(チエコ・ビューティー)
1990年代から活動を続ける日本の女性レゲエシンガーの草分け的存在。
ファッション雑誌のモデル、TV番組のアシスタントの他、ややハスキーだが甘い声質を買われ、テレビ番組やCMのナレーションも数多く務めている。
元MUTE BEATのドラマー今井秀行の誘いにより、1990年にシングル「SHA LA LA」でデビュー。ランキン・タクシー主催のイベントTAXI-HIFIでのラバダブや、TOKYO No.1 SOUL SETとのライブなどで活躍。
1992年に、こだま和文のプロデュースによる1stアルバム「Beauty’s Rock Steady」(Ki/oon)でメジャー・デビュー。MUTE BEATのメンバーの他、TOMATOS、東京スカパラダイスオーケストラのメンバーが参加。
1993年には藤原ヒロシをプロデューサーに迎えた2nd アルバム『L』をリリース。
MUTE BEAT、TOMATOS、ビブラストーンのメンバーが介したバックバンドも話題となった
90年代後半に拠点を仙台に移していたが、2010年より再び拠点を東京に移し、渋谷roots、新宿open、乃木坂cactusなどで音楽活動を続ける。
LITTLE TEMPOのTico, CASSETTE CONLOSのwadamanbo等と「チエコビューティー&にゃ~まんず」を結成。コンスタントに作品のリリースや客演、Rock SteadyのDJなど精力的に活動を続けており、レゲエ・シーンで慕われ続けている“クイーン・オブ・ジャパニーズ・レゲエ”。
土生“TICO”剛
スティールパン奏者。東京都国立市出身。
LITTLE TEMPO、MACROBIOTICTS、チエコ・ビューティー&にゃ~まんず、豆大福、ティマムーなど、スティールパンで音の和を広げるために全国を演奏巡礼中。
ワダマンボ
カセットコンロスのギター&ヴォーカル担当。ギタリストとして、チエコ・ビューティー&にゃ~まんず、ペンペンドンピー、内田コーヘイQ、シンコペーターズなどに参加。
ひたすらにライヴ活動の日々を生きる。カリプソとネコとガラクタを愛する変人。
地球B“オープンマイク”|参加者募集中

誰もが参加できる日本一の市民の場「アースデイ東京」
そんな中に、マイク1本、誰もが参加できる、コトバの輪を広げます。
毎年10万人が代々木公園に集い、地球、自然、環境、社会など私たちがこの星に生きることを祝い、語り合い、行動する広場で、私たちの“声”を響かせます。
「地球B“オープンマイク”」とは?
オープンマイク、それはマイクの前に立ち
何者でもない人として言葉を放つこと
オープンマイクは人を区別しない。有名、無名、プロか
アマチュアか、国籍、性別、人種、年齢。
もしかしたら少し勇気が必要かもしれない。人によっては
大きな勇気かもしれない。
たった5分間、あなたがマイクの前で言葉を発する
その言葉と想い、悲しみも喜びも、あなたの目の前の人へ
そして空へ地球に新しい波を生みます。それは小さな波かもしれない。
でも、どこまでも響く波です。
地球Bオープンマイクにぜひご参加下さい。
(地球Bは詩人ナナオ・サカキの詩作から)
- 日時
- 2026年4月18日(土) 11:30ー12:30(予定/調整中)
- 形態
- オープンマイク:ひとり5分
ポエトリーリーディング、ラップ、など「言葉」を使う詩人、パフォーマーを募ります。バックバンドもあるかも? - 募集人数
- 8名
事前エントリー&当日飛び入りも!?
申込み先 →https://form.os7.biz/f/16c5a49c/
長沢哲夫/ナーガ

1942年 東京に生まれ、3歳頃、岩手県紫波町に疎開
戦後、東京早稲田に戻り、小学校入学
58年 高校を中退、詩を書き出し、新宿のクラシック喫茶店「風月堂」を中心に東京を放浪。「風月堂」でサカキ・ナナオと会い、一緒にヒッチハイクで旅に出たり、時々サンドイッチマンで稼ぐ
62年 ナナオと京都にゲーリー・スナイダーを初めて訪ね、同時にゲーリー宅に来ていたアレン・ギンズバークと出会い、さらに風月堂で会った宮内勝典の紹介で山尾三省とも出会う。
その後も、 新宿の街角で似顔絵描きをしていた山田塊也(ポン)と出会うなどし、芝浦で沖仲仕で稼ぎながらヒッチハイクや歩きで北海道から与論島まであちこち旅をする。
60年代後半は、新宿での「人類の滅亡を予言する」パレードや、長野県富士見町の山地の「カミナリ赤鴉族」への参加、トカラ列島スワノセ島へのナナオ、ゲーりーなどとの共同生活「バンヤン・アシュラマ」などで動きながら、新聞「部族」の製作をポンと始め、「部族宣言」を書く。
さらに、北インド、カトマンドゥ、ゴア、南インドを旅し、カトマンドゥ、ボンベイからフランス郵船で帰国。
71年から主に「バンヤン・アシュラム」で暮らし、80年に解散後もスワノセ島で4人家族でトビウオ漁などをしながら島暮らし
詩集「手のひらに虹の長い尾羽がまわっている」(プラサード書店)、「あおういえ」(冥工房)の発表などを経て、90年代終わりから、内田ボブとの「春風めぐる」ツアーで詩の朗読を始め、年々に続いてきた。
2000年には、ナナオ、ゲーリー、三省らと御茶ノ水「湯島聖堂」で詩の朗読
「つまずく地球」「ふりつづく砂の夜に」「きらびやかな死」「虹色の蛇」「足がある」(フライングブックス)
「魚たちの家」(南方新社)などの詩集の発表を重ね、旅を続ける
野田愛実

YouTubeチャンネル登録者27万⼈、総再⽣回数1億回以上を誇り作詞・作曲も⼿掛けるアーティスト。avex所属後1つのジャンルに収まらないクリエイティブな才能と独⾃の世界観が特徴。「寄り添い⼈」として単にリスナーの気持ちを代弁し勇気を与えるだけでなく、彼⼥の⾳楽を聴くことでまるで彼⼥が隣にいてくれているかのような安⼼感と⽇常に彩りを加えるような包容⼒を兼ね備えた新時代のアーティスト。多くの⼈々を魅了し続ける圧倒的な歌唱⼒と世界観、そして卓越したソングライティング能⼒と熱量の⾼いパフォーマンスは類を⾒ない、唯⼀無⼆のアーティストである。
ハローアースステージ 19日(日)
Adi Nada(アディナーダ)

東京都三鷹市在住、一児の女児を育てながら活動する夫婦音楽ユニット。
“アディナーダ”とはサンスクリット語で「はじまりの音」の意。
いのちや暮らしに寄り添う、祈りのような音楽を奏でている。
2011年までバンド Michiluca として活動、NHKみんなのうた「天の川」がNYフィルムフェスティバル・ミ
ュージックビデオ部門銅賞を受賞。
2014年より Adi Nada として活動を開始。Vo.ナツは多数のWEB/TV CM楽曲の歌唱を担当。
近年は、絵本や音楽を通した親子向け演奏や、子どもたちに「からだを大切にすること」を伝えるお話会
にも取り組んでいる。
YouTubeでは童謡シリーズやカバー曲などを配信中。
大山峻護

1974 年生まれ。幼少期より柔道を学ぶ。
全日本学生体重別選手権78キロ級準優勝、世界学生選手権出場、全日本実業個人選手権81キロ級優勝。全日本アマチュア修斗選手権ライトヘビー級優勝。2001年プロ格闘家に転身。アメリカのキングオブザケージでマイク・ボーグを右ストレート17秒でKO勝利。PRIDE初参戦ではヴァンダレイ・シウバと対戦。05年K-1ダイナマイトでピーター・アーツから勝利を収め、12 年ROADFC 初代ミドル級チャンピオンに輝く。14 年12 月6日パンクラスで桜木裕司との対戦を最後に現役を引退。
現在は日本で初めて格闘技を応用した研修プログラム「ファイトネス」で100社以上の企業でチームビルディング、ストレスリリース、メンタルタフネスとして企業研修を実施。
またアスリートの力で障がいがある子供たちや児童養護施設の子供たちを笑顔にする一般社団法人You-Do協会代表理事を務める。
2025年12月に初の個展を開催し、アーティストとしての活動をスタートする。
著書「科学的に証明された心が強くなるストレッチ」(アスコム)「ビジネスエリートがやっているファイトネス 体と心を一気に整える方法」(あさ出版)「ご縁つなぎの法則」(ヴォイス出版)
SIO

故郷 東京都日野・八王子を中心に北海道から九州まで 全国で年間約200ステージを展開、2026.6.6土には日野市民会館大ホール「僕らの町1000人コンサート」にチャレンジする
「地域から世界へメッセージを届ける!」
須藤 元気

1978年3月8日生まれ。東京都江東区東陽町出身。
江東区立第四砂町小学校、江東区立第二南砂中学校、関東第一高等学校を卒業後、拓殖短期大学に進学。その後、拓殖大学大学院地方政治行政研究科修士課程を修了。
江東区東陽町にある大衆割烹「磯幸」の長男として生まれ、現在は二代目として店を継ぎ、経営にも携わる。
18歳の時、1996年全日本ジュニアレスリング選手権大会で優勝。プロ格闘家に転向し、K-1、UFCなど国内外の舞台で活躍し人気を博す。
現役引退後は拓殖大学レスリング部監督を務め、最優秀監督賞を10回受賞。全日本学生レスリングの監督も兼任するなど、指導者としても成果を上げる。
また、ダンスパフォーマンスグループ WORLD ORDER を結成し、音楽・映像・ダンスを融合した独自の表現で世界的に活動を展開。
作家としても活動し、ベストセラーとなった『風の谷のあの人と結婚する方法』など、これまでに19冊の著書を出版。
2019年、参議院議員選挙にて全国比例区で初当選。
2025年には格闘技イベント K-1プロデューサー に就任し、格闘技界の発展にも取り組んでいる。
同年、舞台芸術の分野でも活動を広げ、「劇団サイエンスフィクション眼鏡」 を立ち上げ座長を務めるなど、多方面で創作活動を行っている。
調理師、唎酒師、ソムリエ、英語学校校長、危険物取扱者(乙種第4類)、ダイブマスター、書家など多彩な資格を持ち、文化・教育・スポーツ・表現活動など幅広い分野で活動している。
Chili-Con

田尻有太(Key/Synth)、沼直也(Drums)からなるデュオ。
2019年11月から始動。
キーボード/シンセサイザーとドラムによる即興演奏を軸に、ジャズ、ファンク、ロック、ダンス、フォルクローレ、アンビエントと様々なジャンルを行き来する、インプロヴィゼーション・ミュージック。
「con(〜と一緒に)」という言葉のとおり、これまで堀内大輔(Gt)、Andy Bevan(Sax/Didge)、吉田明広(Key/Synth)、宮下広輔(P.S.Gt)、ゴンドウトモヒコ(Flug)、藤原大輔(Sax)、山崎円城(Vo)、湯浅崇(Ba)といった多彩なゲストを迎え、3人編成でのライブも行う。
5周年を迎えた2024年11月にCD2枚組の1stアルバム『JBK』をリリース。
2025年にリリースツアーを敢行。
https://chili-con.com/
https://www.instagram.com/yutaoshiri/
ドンドンとみんなでドレミファソ ~演奏つき絵本読み聞かせ~

2025年秋にサーベル社より発売された、これからの未来を生きる子どもたちに音楽の楽しさを広めたいという想いから作られた音楽・朗読つきのぬりえ絵本。
実際に絵本に出てくる楽器や音楽と一緒に物語の世界を感じられる演奏付き読み聞かせイベント。
楽器を習っていても、習っていなくても大丈夫。みんなで自由に音楽を楽しもう!
作・音楽:酒井 遥
作曲家。東京音楽大学作曲指揮専攻作曲(映画・放送音楽コース)卒業。
“耳にも心にも残るメロディー”をモットーに、ゲーム・テレビ番組等の劇伴音楽、CM、VTuberへの楽曲提供と、様々なジャンルの作品を手掛けている。
アプリゲーム「オルタナティブガールズ」「スタンドマイヒーローズ」、プラネタリウム番組「ヒーリングアース in Japan」、テレビ番組「花嵐の剣士~幕末を生きた女剣士・中澤琴~」「コズミックフロント」(NHKBS プレミアム)、MonsterZ MATE「MonsterZ PARADE」「エンドレスライン」等
読み聞かせ:安田 カナ
女優。大人気コミックの実写映画『銀の匙 SilverSpoon』で稲田多摩子役を演じ、キャラクターの再現度が高いことが話題に。
映画、テレビ、舞台、声優など、幅広い分野で活躍中。高校生から老婆まで多彩な役をこなす。主な出演作にミュージカル『ボニー&クライド』ドラマ『事件』『5時から9時まで』など。
ピアノ:大峰 真衣
ピアニスト。東京音楽大学卒業、ケルン音楽大学大学院修了。国内外の数々のコンクールでの入賞を経て、現在クラシック音楽の演奏を中心に活動。
未就学児の入場を歓迎するリサイタルを毎年開催し、好評を博している。ソロ演奏の他に、伴奏、編曲、演奏指導、コンクール審査など、幅広く活躍中。
地球B“オープンマイク”|参加者募集中

誰もが参加できる日本一の市民の場「アースデイ東京」
そんな中に、マイク1本、誰もが参加できる、コトバの輪を広げます。
毎年10万人が代々木公園に集い、地球、自然、環境、社会など私たちがこの星に生きることを祝い、語り合い、行動する広場で、私たちの“声”を響かせます。
「地球B“オープンマイク”」とは?
オープンマイク、それはマイクの前に立ち
何者でもない人として言葉を放つこと
オープンマイクは人を区別しない。有名、無名、プロか
アマチュアか、国籍、性別、人種、年齢。
もしかしたら少し勇気が必要かもしれない。人によっては
大きな勇気かもしれない。
たった5分間、あなたがマイクの前で言葉を発する
その言葉と想い、悲しみも喜びも、あなたの目の前の人へ
そして空へ地球に新しい波を生みます。それは小さな波かもしれない。
でも、どこまでも響く波です。
地球Bオープンマイクにぜひご参加下さい。
(地球Bは詩人ナナオ・サカキの詩作から)
- 日時
- 2026年4月18日(土) 11:30ー12:30(予定/調整中)
- 形態
- オープンマイク:ひとり5分
ポエトリーリーディング、ラップ、など「言葉」を使う詩人、パフォーマーを募ります。バックバンドもあるかも? - 募集人数
- 8名
事前エントリー&当日飛び入りも!?
申込み先 →https://form.os7.biz/f/16c5a49c/
よしだよしこ

東京 大田区に生まれる
1971年 フォークグループ “ピピ&コット”のメンバーとしてELECレコードよりデビュー。
唄の市をはじめ、吉田拓郎、泉谷しげる、古井戸、海援隊等のアーティストと共に活動。
グループ解散後ソロシンガーとなるが、78年に活動停止。
その後25年間の空白を経て2003年から音楽活動を再び始める。
代表曲
アメリカで1950年代公民権運動に影響を与えた女性ローザ・パークスについて唄った「She said NO!」
2011年東日本大震災直後につくった「忘れないということ」
被災地を訪れながら出会った青年との交流から生まれた「高野くんの焼き鳥屋」
石川逸子,茨木のり子, 宮尾節子など詩人との楽曲
ライフワークのごとく続ける外国曲を日本語詞でうたう作品も多数。
活動
2025年には南米チリからの難民の抱えている困難を唄った「クラウディオさんの手」、ハンセン病詩人桜井哲夫との想像上の魂の交流を描いた「てっちゃん」を収録した11枚目のアルバム「願います」を発表。
再活動後、2年に一度のアルバム制作を続け、ギターとマウンテンダルシマーをかかえて年間約100か所以上のステージに立っている。
松尾潔

1968年生まれ。音楽プロデューサー・作家。平井堅、CHEMISTRY、JUJUらにミリオンセラーをもたらす。EXILE「Ti Amo」(作詞・作曲)で第50回日本レコード大賞、天童よしみ「帰郷」で第55回日本作詩大賞を受賞。最新刊に『すべては歌からはじまる』(平凡社)。他の著書に小説『永遠の仮眠』、社会時評『おれの歌を止めるな』、音楽エッセイ『松尾潔のメロウな記憶』など多数。昨年には弁護士の太田啓子らと「#デマと差別が蔓延する社会を許しません」というアクションを呼びかけ話題になった。
Contents
NPO・NGO
SOCIAL GOOD
FOOD & DRINK
学生出展
企画参加団体
エコ&フェアトレードなどのマーケット
毎年、様々な社会課題の解決に向けたアクションを行うNPOやNGO、企業や学校、学生サークルや市民コミュニティ、エコ&フェアトレードショップや飲食店など200店舗以上が集い、展示やワークショップ、販売などを通じて活動をアピールします。
ダイバーシティ&インクルーシブなアクション!
2025年からインクルーシブプレーパークなど、障害を持ったお子さんもイベントに参加し、親子で楽しめる仕組みづくりもはじまっています。
ゴミをゼロに!さらにエネルギー自給率 100%に向けて!
マイ食器の呼びかけやリユース食器の導入、さらには回収したゴミなど100%リサイクル原料に回すなど、ゴミゼロを目指した取り組みだけでなく、エネルギー自給率100%にも挑戦中。使用済みや賞味期限切れの食用油を回収し、会場で使う発電機の燃料(BDF:バイオディーゼル燃料)として再利用したり、防災用の太陽光パネルでの充電器で、電力をまかなっています。
2025年は2日間で延べ8万人を動員!
結果、2025年は2日間で延べ8万人を動員し、多くの来場者で賑わい、アンケート結果でも好評を得ることができました。
2026年は学校・大学の環境団体やサークルとの連携を目指して!
2026年は「春の環境文化祭」をテーマに、学校・大学の環境団体やサークルとの連携を軸に、若者が中心となって未来の地球のためのアクションを提案するフェスティバルの開催を目指します。
ぜひ「アースデイ東京2026 」にご参加ください。
Access
東京都渋谷区 代々木公園 ケヤキ並木
※野外ステージがあるエリアです。原宿・明治神宮側ではございません。
About
- タイトル
アースデイ東京2026@代々木公園
- 日時
2026年
4⽉18⽇(⼟)
4月19日(日)
- 入場料
無料
- 環境省
- 東京都
- 渋谷区
- 文部科学省
- 農林水産省
- 東京商工会議所
- 日本生活協同組合連合会
- (公社)東京都専修学校各種学校協会
- 渋谷公園通商店街振興組合
- 一般財団法人渋谷区観光協会
- 一般社団法人地球温暖化防止全国ネット
- 朝日新聞社
- 産経新聞社
- TBS
- J-WAVE
- InterFM897


